STEP 2 / 実装の継続支援
月次パートナー
— 設計を、生きた状態で運用する
受注導線設計パッケージで設計した導線を、月次で実装・改善・運用していく継続支援です。
制作だけの請負ではありません。設計レポートを起点に、商談・受注につながる導線を運用し続けます。
POSITION
受注導線設計パッケージ後の継続支援です
まず受注導線設計パッケージで「設計」をします。
その後、設計した受注導線を実装・改善・運用していくのが月次パートナーです。
対象:設計済 or 同等の整理ができている企業
SCOPE
月次パートナーで支援すること
制作・改善・運用を月次で伴走します。設計の延長として、必要な施策を順に実装していきます。
01
設計レポートを「生きた状態」で運用
4週間のパッケージで作った受注導線設計レポートを、固定の納品物ではなく、月次で更新し続けます。
02
コンテンツマップ更新
既存コンテンツの追加・改定・削除に合わせて、コンテンツマップを最新状態に保ちます。
03
優先順位の月次組み直し
前月の進捗・成果・状況変化に応じて、次月の優先順位を組み直します。
04
数値レビュー
商談化率・受注率に直結する指標を中心に、月次でレビューします。
05
必要な施策の制作
ホワイトペーパーを、商談・受注につながる導線の中で設計・実装します。ウェビナー・営業資料も同様です。
06
営業活用設計の見直し
制作物をどう営業が使うか、商談・社内検討で何が機能したかを毎月見直します。
07
次月改善アクションの整理
次月、何を作り、何を見直し、何をやめるかを整理します。
FLOW
基本の流れ
-
1
受注導線設計パッケージ(または同等の設計)
前提として、受注導線の設計が完了していること。
-
2
月次パートナー契約
設計を運用に乗せるための継続支援を開始。
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3
毎月のレビュー + 制作 + 改善
数値・営業活用・優先順位を月次で見直し、必要な施策を制作・改善。